<   2015年 03月 ( 5 )   > この月の画像一覧

安倍晋三と麻原彰晃が重なる件

トルコ、フランスに続いてスペインも
人質解放させていたことがわかりました

グアンタナモの施設まねて建設

  =「イスラム国」の人質収容所-シリア

【マドリードAFP=時事】

イスラム過激派組織「イスラム国(Islamic State、IS)」は

キューバにあるグアンタナモ(Guantanamo)米軍基地内

テロ容疑者収容施設を模して造ったシリア国内の施設に

欧米の人質を拘束し、「模擬処刑」を何度も繰り返していた

シリアで拉致・拘束された後に解放されたスペイン紙記者が15日、明かした。


スペイン紙エルムンド(El Mundo)の

ハビエル・エスピノサ(Javier Espinosa)記者は、

2013年9月にシリアで取材中に拉致され

約半年後の14年3月末に解放された。
エスピノサ記者が15日付のエルムンド紙上で明らかにしたところよると

ISはシリア北部アレッポ(Aleppo)の北方にあった小屋に

11か国のジャーナリストや援助関係者ら23人を拘束

グアンタナモ収容所を再現しようとしていたという。

エスピノサ記者は、昨年8月にIS戦闘員に殺害された

米国人ジャーナリストのジェームズ・フォーリー(James Foley)氏から

聞いた話として、「彼ら(IS)は(欧米人を拘束する)計画を

かなり以前から立てていた

当初、欧米の人質を多数の監視カメラと看守を備えた

厳重な収容所に拘束するつもりだと、

ISの監視責任者が言っていた」と記している。
収容施設では人質に対し、模擬処刑が何度も繰り返された

中でも特に残忍な監視役が3人おり

人質たちは「ビートルズ」と呼んでいたという。

また、監視役の戦闘員からロシア人の人質

セルゲイ・ゴルブノフ(Sergei Gorbunov)氏が頭部を銃で撃たれて

殺害された写真を見せられ

「お前もいずれこうなる」「お前にやつの死体を掘り起こさせようか

その隣りにお前の墓を掘れるからな」などと脅されたという

2013年10月に行方が分からなくなったゴルブノフ氏が殺害された

詳細が判明したのは、これが初めて
エスピノサ氏によると、解放から1年間にわたって沈黙を守っていたのは

IS戦闘員から「全てが完了する前に」収容施設の詳細を明かせば

残った人質を殺害すると脅されていたためだという

しかし、一緒に拘束されていた23人のうち15人は解放され

フォーリー氏ら6人は殺害され

米国人援助活動家カイラ・ジーン・ミューラー(Kayla Mueller)さんも先月

米軍主導の空爆で死亡したことが確認されたため公表を決意したという。

同じく一緒に拘束されていた

英国人ジャーナリストのジョン・キャントリー(John Cantlie)氏は

昨年10月にISのプロパガンダ動画に無事な姿が映っていたのを最後に

安否が分かっていない。【翻訳編集】 AFPBB News


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000038-jij_afp-int&pos=2


不正献金を指摘されても言い逃れ、改善することもないと堂々と開き直り
嘘はつきまくるわ、自国民の命を犠牲にするわ
まだ犠牲にしようとするわ
こいつ人間じゃないよ
人間の皮をかぶった悪魔だわ
最近あのオウム事件の麻原彰晃と重なってみえてしかたない



[PR]
by htanakakumiko | 2015-03-17 23:01

【緊急拡散】官邸の圧力!?『報道ステーション』で安倍批判をした古賀茂明が番組を降ろされた!

古賀茂明氏といえば、元経産官僚ながら歯に衣着せぬ批判で知られる評論家。とくに昨年9月に
『国家の暴走 安倍政権の世論操作術』(角川oneテーマ21)
を上梓してからは「安倍政権による“軍事立国”化を食い止めよ!」と“反安倍”の姿勢を鮮明にしていた。
その古賀氏が、定期的に出演していた『報道ステーション』(テレビ朝日系)のコメンテーターを3月一杯で“更迭”されることになった。

かねて安倍官邸から敵視されていたため、いつかこんな日が来るのではないかと心配されていたが
直接のきっかけと見られているのが先月1月23日の放送だ。
「イスラム国」による人質事件の最中でほとんどのメディアが政権批判を控えているなか、敢然と、しかも痛烈かつ的確な言葉で安倍晋三首相の外交姿勢を批判したのだ。

古賀氏の論理は明快だった。

〈日本政府は、2人の日本人が人質に取られ、後藤健二さんに関しては身代金を要求されていることを事前に知っていた。「人命第一」に考えるなら、いちばん大事なことは犯人を刺激しないこと。10億円、20億円程度なら官房機密費ですぐに払える。1月に首相の中東訪問を控えているなら、それまでに解決しておくこともできた。にもかかわらず、それをしないでわざわざ「イスラム国」を刺激するようなパフォーマンスを繰り返し、「『イスラム国』と戦う周辺国に2億ドル出します」と宣戦布告のようなことを言ってしまった。これは「イスラム国」の側からすれば交渉の余地なしということになる。だったら、宣伝に使うか、思いっきりふっかけてやろうということになったのが今回の事態ではないか。

 ではなぜ、安倍さんは人質が取られていることを知りながら挑発的な言動を繰り返したのか? それは、「後藤さん犠牲になっちゃうかもしれないけど、でも、もっと大事なことがある」と判断したのだと思う。では、安倍さんにとってもっと大事なこと、何が第一だったのかというと、「イスラム国と戦っている有志連合の仲間に入れて欲しい」ということだ。しかし、アメリカやイギリスと一緒になって空爆を(安倍さんはしたいけど)するわけにはいかない。だから人道支援ということにしたわけだ。ただ、この人道支援はあくまでも「『イスラム国』と戦うための支援ですよ」ということをアピールしたくて、ああいう言い方になったと思う。

ただ、我々はやはり「日本は戦争をしない国なんだ」というところにもう一度、立ち返らなければいけないと思う。安倍さんは「有志連合に入りたい」と願っているかもしれないが、日本は憲法もあるし、できないはず。それが今回、安倍さんの発言によって日本の良いイメージが逆の方向に行ってしまった。日本という国は「アメリカの正義」を正義と思い込んでいるんじゃないか? アメリカやイギリスと一緒なんじゃないか? そういうことが世界に発信されてしまい、「イスラム国」にも利用された。しかし、我々は「いや、そうじゃないんだ」と言うべきだ。「日本は戦争をしない国だし、日本を攻めてこないような人たちを一方的に敵だなんて思いませんよ」と、もう一度、世界にアピールしていく必要がある〉

 そして、こう言い放ったのだ。

〈“私はシャルリー”っていうプラカードを持ってフランス人が行進しましたけど、まぁ私だったら“I am not ABE”(私は安倍じゃない)というプラカードを掲げて、『日本人は違いますよ』ということを、しっかり言っていく必要があるんじゃないかと思いましたね〉

時間にしておよそ7分。この“演説”に官邸がどれほど激怒したことか
放送中から番組関係者の元には数分と置かず抗議と思しき電話が入った。しかしオンエア中なので出られず、着信だけがずらりと残り、官邸のイラつきの激しさがわかったという。そして、あまりに電話に出なかったため、最後は怒りのメールで締めくくられた。テレビ朝日関係者がこう話す。

官邸からダイレクトに局の上層部にも連絡があったと聞いています。さまざまなルートでプレッシャーをかけてきた。『古賀に何を言わせてるんだッ』『発言を止めろ!』って。いつもは番組終了後に反省会があるのですが、あの日はそれどころではなかったですね」

 それにしても、「抗議」というのはどういう了見なのだろう。
古賀氏は古賀氏の責任において、今回の事態に対する自らの見解を述べたに過ぎない。
しかも、テレビで顔出しをして。
人質解放の交渉の余地があったのになぜしなかったのか?
人質が取られていると知っていながらなぜ相手を刺激するパフォーマンスを繰り返したのか?
一国民として誰もが抱く疑問を口にして、元官僚の知見からそれに対する解説を述べただけだ。
それが政権にとって都合の悪い内容だったから、国民に知られてはマズイ内容だったから
抗議をしたというのだろうか。

いずれにしてもこの一件で、4月以降、古賀氏の姿は『報ステ』から(おそらくテレ朝全体から)消えることになった。
すぐに降板とならなかったのは、3月一杯の出演日をあらかじめ決めていたからだ
テレ朝幹部はこの間の古賀氏の出演日には、どんな言葉が飛び出すか固唾を飲んで見守っているという
当の古賀氏自身は相変わらずだ。2月13日の放送でも「先進国のなかで原発が安いと言っているのは日本だけ」と
健在ぶりを見せつけていた。

 実は、今回の古賀氏“更迭”は、本サイトがしばしば指摘してきた官邸による「報ステ潰し」
の一環のようなのだ。というのも、“粛清”は古賀氏だけではなさそうなのだ
いま局内で囁かれているのが、メーンキャスターの古舘伊知郎の信頼が厚く
これまでの『報ステ』路線を支えてきた番組統括の女性チーフプロデューサー
そして古舘と絶妙なコンビネーションワークで視聴者に人気のあったコメンテーターの恵村順一郎氏(朝日新聞論説委員)
の2人が、古賀氏と同時に4月から“粛清”されることが決まったという
先のテレ朝関係者が言う。

「チーフプロデューサーは『報ステ』の前身の『ニュースステーション』時代からディレクターを務めてきた人で
安倍政権に限らず歴代与党からの圧力にも臆することなく
『報ステ』路線を貫いてきた。古舘さんや恵村さんが自由にコメントできたのも
彼女の存在が大きかった。それだけに、上層部が官邸サイドから『あの女プロデューサーをなんとかしろ』
と言われているという噂はずっとあった
その意味で、今回の人事はあまりにわかりやす過ぎ
4月以降、番組の雰囲気はガラリと変わるかもしれません」
この“粛清人事”を主導しているのは、これも本サイトが何度も書いてきた、安倍首相→見城徹(幻冬舎社長)→早河洋(テレビ朝日会長)ラインだといわれている。

安倍首相のマスコミ対策指南役ともいわれる幻冬舎の見城社長は現在
テレビ朝日の放送番組審議会委員長を務めていて、審議会の席でもしばしば『報ステ』と
コメンテーターの恵村氏批判を繰り返していたという。

一方、開局以来、朝日新聞社の支配が続いていたテレ朝で史上初の生え抜き社長となった早河会長の悲願は
テレ朝の「脱朝日新聞化」だ。朝日新聞の不祥事が続いたこの機に乗じて
一気に達成したいという思惑がある。

この二人が安倍首相の手先となって、いよいよ反原発や政権批判を続ける報ステの“改革”
に乗り出したということらしい。

 安倍首相が人質事件の対応であれだけの下手を打っておきながら内閣支持率が下がらないどころか上昇しているのは、NHKを筆頭にテレビが政権にとって「不都合な真実」をほとんど伝えていないからだ。
これは、再登板した安倍首相が前政権時代の教訓で早くから報道各社の幹部と会食を繰り返すなどして
メディアを手なずけることに成功したからだ。

これで『報ステ』が安倍政権の軍門に下れば、日本のテレビ翼賛体制はますます強固になるだろう
『報ステ』にはなんとか踏ん張ってほしいと思うが
状況は絶望的といわざるをえない(田部祥太)

テレビ番組で政権批判を自由にできない国に日本はなりつつあります。
批判したら番組降板て、いったいどこの国の話? 日本は“自由と民主主義”の国ではなかったの?

官邸には抗議を!
「報道ステーション」には応援を!

[PR]
by htanakakumiko | 2015-03-12 16:43

イスラム国人質事件 安倍への痛烈批判

他らの転載記事です(転載自由)
2月15日TBSテレビ{時事放談}で
野中広務(元内閣官房長官)
古賀誠 (元自民党幹事長)が出演され
イスラム国人質事件に対しての安倍氏の対応に
痛烈な批判をされました


既に日本人2人がイスラム国に拘束されていると政府は

解っていながらそこへの配慮が充分であったか?
この点、野中さんはどうお考えでしょうか?


野中広務 
検証を今やってることが発表しているから
この検証の結果を見ながら私達はこの前の事態を
また、これからおこるであろう問題を冷静に見ていなくてはならだろうと
思うんですが、
しかし、やはり政府が、特に2人の画像が出た時に

随分その前からいくつかの節目があったようなんです

それを国民には明らかにしない総理が突然中東へ行って

あのような援助と発言をされたというのは

しかもこの度の施政演説方針にそれを更に

強く付加されたというのは、誠に平和を考る日本の総理として

適応するのかというのは私には絶対に理解できないです


古賀さんはこの点はいかがでしょう?


古賀誠
やはり言葉って怖いと思いますね 
中東における総理の発言が適切であったかどうかは

検証の中で更に付加盛りされることでしょう 

しかしこちらは食料、医療と限られた人道的な支援、これは平和外交で

中東の和平の為に信じてやっている
しかし一方で受け取る方がどう受け取るか予測がつかない

しかもああいう非人道的な団体でありますだけに改めて難しさというか
言葉の発信の大切さ タイミング

これはなかなか難しいなと怖さを感じますね


今回の事件にうけた世論調査では内閣支持率に対して上がっていると
いるということです
野中さん、この点はどうお考えでしょう?


野中広務
まぁ、あの、国内でマスコミ
メディアを通じて総理を始めとする

官邸を中心としたあるいは党の幹部を始めとして
非常に
評価をしたような発言が多いわけでそういうことが
国会における
施政演説で私にしたら私が中学生の頃

昭和16年に東条英畿首相の大政翼賛会(たいせいよくさんかい)の

国会の施政演説方針をやっているあのラジオ放送を耳にした時の感じと

まったく変わらないんじゃないかとそういう心配を
私は施政演説方針から
感じましたし

重要な部分には触れないで非常に勇ましいような感じで発言をされますと

国民はついそういう発言に充分な理解ができないまま

今回の支持率に結びついたんではないかとこのように考えております


古賀誠 
「テロには屈さない」 「テロは許さない」「いけいけ
・どんどん」
みたいなね、
強気一辺倒の今の政権のあり方

これによって支持率が高くなっていくと高い支持率を得る

僕はそうは考えたくない

そう考えたらとっても怖くて不安なことなんです

むしろ官邸を始めとしてですね、総理官房長官、党の幹部

一体となって緊張感の中でまさに不眠不休で

しっかり人質をどう解放させるかこのテロとどう退治していくか

いろんな施政が安定した中で国民に、これにたいしてのね支持率

非常に緊張感の中でしかし慌てず極めて冷静に対応していてくれた

僕はそう考えたいですね


   https://www.youtube.com/watch?v=brbkJodDdog

 大政翼賛会とはナチスの指導者原理をまねた

「衆議統裁」方式を運営原則とした組織
内閣総理大臣が総裁、各府県知事が支部長となり
全ての国民をこの中に組み入れて総制し戦争に協力させていった
つまり、ナチスの独裁政権と似たものであったということです

私は大政翼賛会というものは知らなかったのですが
安倍氏のあの挑発的な演説から、13年前、米国がイラクは
大量破壊兵器を所有していると、嘘をつきイラク侵攻した時の
あのブッシュ大統領の勇ましい演説を思い起こしました
「我々には神のご加護がある」「テロを許さない」「戦おう」と
国民を誘導し米国は13万人の兵をイラクに送りこみました

アメリカ兵出兵 13万人
    負傷者 3万人弱
     死亡 4300人
イラク国民死亡 10万人以上

そしてブッシュは余生をコカイン中毒になりながら
悠々と今は暮らしている


[PR]
by htanakakumiko | 2015-03-11 21:09

報道ステーション 人質事件検証

3月5日の放送 テレビ朝日の「報道ステーション」にて


イスラム国による、後藤さん人質事件検証が放映された


それによると、後藤氏の奥さまへイスラム国から最初にメールが来たのは


12月3日⇒r一部内容には ransan(身代金目的)とありイスラム国とは名乗らなかったそうだ

         直ぐに外務省と英国の危機管理会社に連絡した

         奥さまは危機管理会社のアドバイスに従い        

         後藤健二氏しか知り得ない秘密の質問を確認の返信をした


約2週間後 ⇒ イスラム国から返答があり質問した答えが一致したので

12月24日⇒外務省が後藤氏宅へ訪問 この時、外務省は奥さまに

「日本政府は交渉もしない、身代金も払わない」と告げたそうだ

1月5日 ⇒ イスラム国から20億円の身代金要求が届く

その後、奥さまは(英国危機管理会社)値下げ交渉をされていたよう

イスラム国からのメールには、今まで人質になっていて交渉により

解放された人々の写真やメールアドレスが添付されていたそうだ


つまり、身代金さえ払えば必ず解放してやるという

イスラム国の意志の表れだったのではないかと思われる

にフランス政府は同じイスラム国に拘束された自国民4人を

18億円の身代金で解放させたという

この時もイスラム国はイスラム国とは名乗らなかったそうだ

イスラム国は身代金を払いやすいよう

あえて名乗らないスタンスをとっているという


安倍政府と外務省は自国民を見殺しにしたのだ

最初から助ける気などサラサラなかったのである


菅官房⇒「後藤さんの奥さまにはサポート、アドバイスをしてきた」

人質を死なせて何とか日本国民がイスラム国へ憎悪を向け

テロ闘いの大義で武力行使へと向かわせる為の

人質を死なせるサポート・アドバイスだったのではないか


安倍⇒「イスラム国だとは認識できなかった」

安倍は国会答弁でイスラム国と認識した日をコロコロと

二転三転している


また、交渉、対策本部設置にあたりヨルダン選択は3分で決まったそうだ

なぜなら、過去にトルコは身代金を支払って人質解放させているので

トルコに撒かせるとやはり今回も身代金交渉にもっていかれるので

身代金を絶対払わない派のヨルダンへと簡単に決まったようだ



スラム国はイスラエルとアメリカが作り上げたモンスターなのは

間違いないだろう

それを指示している安倍政府

生前、後藤さんが語っていた「イスラム国の資金源はスゴイ」との発言

日本にとってもアメリカにとっても

後藤さんが生存して日本に帰ってこられ

イスラム国の様子を語られるのは非常に危険なことだったのは間違いないだろう

[PR]
by htanakakumiko | 2015-03-06 16:37

イスラム国関連(米国のダブルスタンダート)

イラン外務次官、「アメリカは、ISISの敗北地域に武器を支援」
イラン外務省のアミールアブドッラーヒヤーン・アラブ・アフリカ担当次官が

「アメリカは、イラクとシリアでテロ組織ISISの勢力が衰えている地域に

ISISのために食料や武器を支援を投下している」としました


アミールアブドッラーヒヤーン次官は、

RIBのインタビューで、

「アメリカは、イラクとシリアでISISなどのテロと

戦うための連合を結成しながら

その一方で、それとは矛盾する行動を取り

アメリカの軍用機が、ISISの勢力が弱まっている地域に

武器を投下している」と語った


さらに、「アメリカの関係者は、それはパイロットのミスで

誤って落ちたものだ」としているが

様々な状況は、それが過ちでなどではなく

意図的なものであり、アメリカはテロとの戦いにおいて

ダブルスタンダードを取り

テロを道具として利用していることを示している」とした。


      バクダディの負傷した写真付き
               ⇓

http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/52582



テロ組織ISISの指導者がイスラエルで治療

テロ組織ISISの首領アルバグダディが

イラクとシリアの国境付近の町カイムへの空爆で負傷し

治療の為イスラエルに渡航した


イラクの通信社アルヤウム・アルサーメンによると

ISISの一団が占領地ゴラン高原のほうへ行きから

イスラエルに入ったところが目撃されている


ドイツの諜報機関に属するある関係者は

「アルバグダディは、国境付近における

ISISのリーダーの一行への空爆で重傷を負った」と語った

アルバグダディは、ゴラン高原地帯に入るとともに

イラク軍と対ISIS有志連合軍の戦闘機の標的から

外れた地域で治療を受けているフランスの新聞ル・モンドも

「カイムへの戦闘機の攻撃で、ISISのリーダーの一団が標的にされたが、

の中にはアルバグダディも含まれていた」と報じている


   http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/52538

[PR]
by htanakakumiko | 2015-03-04 13:24


タイトル通りです


by ともやん

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
未分類

以前の記事

2017年 04月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月

フォロー中のブログ

メモ帳

最新のトラックバック

ライフログ

検索

その他のジャンル

ブログパーツ

最新の記事

緊急拡散 外国観光客へ 日本..
at 2017-04-21 18:44
橋下徹「国民は納得するか?森..
at 2017-04-12 12:46
千葉県知事 森田健作は責任を取れ
at 2017-04-08 14:50
「偽証」発言は名誉毀損=籠池..
at 2017-04-01 23:09
森友学園事件 元横浜市長 中..
at 2017-04-01 16:02

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

政治・経済
法律・裁判

画像一覧